ENEOSでんきは75万世帯に電気を供給し、契約するとENEOSカードやTカードと提携できます。

 

解約金のないプランもあり、申込みも簡単です。

 

>>>気楽にエネオスでんきに申込みする!

 

 

 

私は電気関係の仕事を10年以上し(電気の資格あり。)太陽光発電の仕事もしていました。(プロフィール)

 

本日はENEOS電気の振替口座について紹介していきます。


 

あなたがENEOS電気に申し込みするなら、支払い方法の振込口座について疑問が多いですよね?

 

このページでわかることは?

  • ENEOSでんきの振替口座の仕組みがわかる。
  • 振替口座のデメリットを紹介。

 

ENEOSでんきの基本情報

  • 会社名:ENEOS株式会社
  • 契約プラン:個人プラン、業務用プラン
  • 電気代金:旧電力会社より従量料金が安く設定。
  • 解約金:発生しない(一部あり。)
  • 支払い方法:クレジットカード、口座振替
  • 申込み:ネット申込み
  • 公式サイト:eneos.co.jp

 

 

ENEOS電気の振替口座での支払い方法

 

 

 

ENEOSでんきでの支払い方法に、振替口座を使用することができます。


 

webで申し込みする時に、振替口座を選ぶだけで簡単にできます。

 

 

振替口座で支払いする場合、あなたの指定預金口座から、毎月自動的に電気料金を引き落としします。

 

株式会社SMBCファイナンスサービス株式会社が引き落とししますよ。

 

また、口座振替とは以下のような支払い方法です。

 

口座振替とは、毎月の公共料金やクレジットカードの支払いが、指定の口座から定期的に自動で引き落とされる決済サービスのこと。

 

引用元:ソニー銀行公式サイトより

 

振替口座の引き落とし日の目安は、

 

  • 検針日の前月10日から21日までの引き落とし日は5日から6日。
  • 検針日の全月22日から30日までは23日振替日。
  • 検針日の当月1日から当月9日までは27日振替日。

 

以上のようになっています。

 

この振替日は検針日により、ENEOSでんきで自動的に決められてしまいます。

 

 

あなたが指定することはできないのでご注意ください。


 

振替日が土日祝日にあたる場合は、翌営業日が振替日となります。

 

\かんたんスピード申し込み/

※提示した料金以外はかかりません。

 

 

口座振替で利用できる金融機関

 

 

 

私が確認したところENEOS電気で、お使いなれる金融機関はたくさんあります。

 

PDF2枚で金融機関一覧が載っていました。一部紹介すると。


 

ENEOS電気で振替口座ができる金融機関

 

  • みずほ銀行
  • 三菱ufj銀行
  • りそな銀行
  • 三井住友銀行
  • 埼玉りそな銀行
  • 信託銀行は
  • 三菱ufj信託銀行
  • みずほ信託銀行
  • 三井住友信託銀行
  • SMBC 信託銀行

 

その他の金融機関は

  • ジャパネット銀行
  • セブン銀行
  • イオン銀行
  • 楽天銀行

 

引用元:ENEOSでんき公式サイト

 

まだまだ提携してる金融機関はあります。

 

上の引用元にPDFを載せておくので確認しておいてください。

 

 

ENEOS電気Webで手続きできる振替口座

 

 

 

ENEOS電気のWebで申し込みできる、金融機関を一部だけ紹介します。


 

  • 三井住友銀行
  • みずほ銀行
  • 三菱ufj銀行
  • りそな銀行
  • 埼玉りそな銀行
  • 関西みらい銀行
  • 北海道銀行
  • 青森銀行
  • みちのく銀行

 

引用元:ENEOSでんき公式サイトより

 

まだまだ 、ほかにもWeb で申し込みできる金融機関はあります。

 

注意して欲しいのは、法人では申し込みできないのでご注意ください。

 

また、普通預金と当座預金の2種類があり、当座預金の申し込みができない銀行もたくさんありますので注意してください。

 

 

ENEOS電気の振替口座の注意点

 

 

 

ENEOSでんき公式サイトに載っていましたが、振替口座には注意点がありました。


 

申し込みして振替口座の開始まで、しばらくかかることがあります。

 

その場合はコンビニエンスストアにて、振込にて支払いしていただく可能性がある。

 

振替口座を変更する場合、振替口座が開始するまで旧口座での振替となること。

 

毎月の請求金額や振替口座予定日は、ENEOSでんきお客様ページにて確認できる。

 

 

さらに振替口座の注意点として、

 

あなたが電気料金の請求書、領収書の郵送は有料で発行しています。


 

以下の料金がかかります。

 

  • 請求書110円税込
  • 領収書165円税込

 

ご契約名義と口座名義が違う場合は、領収書請求書の送付先名義は口座名義となる。とも書かれていました。

 

口座振替には、注意点が多いので注意してください。

 

\かんたんスピード申し込み/

※提示した料金以外はかかりません。

 

ENEOSでんきカスタマーセンター

 

 

 

ENEOS電気のカスタマーサービスの連絡先を紹介しておきますね。


 

  • 新規の手続きは連絡先
  • TEL:0120-778-704
  • ENEOSでんきご利用中の場合
  • TEL:0120-15-8704

 

時間は午前9時から午後5時。第3日曜日と年末年始を除く。

 

 

ENEOSでんき振替口座メリットデメリット

 

 

ENEOSでんき振替口座の、メリットデメリットを紹介します。

 

ENEOSでんきの振替口座のメリットは、やはり毎月自動で引き落とされるメリットかと思います。

 

銀行口座にお金を入れておくだけで、毎月自動で引き落とされるのは便利の一言ですよね。

 

 

次にデメリットですが。

 

実は振替口座のデメリットとして、支払いしても割引がありません。


 

東京電力などは銀行口座振替での支払いは、毎月50円引きなど、各電力会社によっては割引があります。

 

ENEOSでんきの銀行口座振替では、割引がないのがデメリットです。

 

ENEOSでんきの支払い方法には、クレジットカードによる支払い方法もあります。

 

クレジットカードで支払うと「マイルが貯まる。」「ポイントが貯まる。」など特典がある。

 

お得に支払いしたい人には、クレジットカードでの支払い方法をお勧めします。

 

 

まとめ

 

 

ENEOS電気の振替口座について紹介しました。

 

ENEOSでんきの振替口座の金融機関はたくさんあります。

 

ENEOSでんき振替口座のデメリットとして、引き落とし日が決められない。割引がない。のが残念なところです。

 

ですが、ENEOS電気に申し込みすると、ガソリン代金が安くなったり、電気料金が安くなる。などメリットもたくさんあります。

 

あなたも電気料金を安くするなら、ENEOS電気で決まりです!

 

 

本日はここまでお読み頂きありがとうございました。

 

ハツオでした!


 

ENEOSでんきのくわしい情報!

 

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※提示した料金以外はかかりません。

 

 

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