ENEOSでんきは75万世帯に電気を供給し、契約するとENEOSカードやTカードと提携できます。

 

解約金のないプランもあり、申込みも簡単です。

 

>>>気楽にエネオスでんきに申込みする!

 

 

私は電気関係の仕事を10年以上し(電気の資格あり。)太陽光発電の仕事もしていました。(プロフィール)

 

本日はENEOSでんきのAプランとVプランについて紹介していきます。


 

あなたがENEOS電気に申し込みするなら、「AプランとVプランどう違うのか?」疑問に思いますよね?

 

このページでわかることは?

  • ENEOSでんきのAプランとVプランの特徴がわかる。
  • AプランとVプランは電気の使う量でどちらを選ぶかわかる。

 

ENEOSでんきの基本情報

  • 会社名:ENEOS株式会社
  • 契約プラン:個人プラン、業務用プラン
  • 電気代金:旧電力会社より従量料金が安く設定。
  • 解約金:発生しない(一部あり。)
  • 支払い方法:クレジットカード、口座振替
  • 申込み:ネット申込み
  • 公式サイト:eneos.co.jp

 

 

ENEOSでんきAプランとVプランの違いは?

 

 

 

ENEOSでんきのAプランとVプランの違いを比較すると・・・


 

ENEOSでんきのAプランは以前まで合ったプランでしたが、もうこのプランはおこなっていません。

 

そのため、ENEOSでんきでは新規の方は、Vプランのみ加入することができます。

 

以前からAプランに加入されている方は、引き続きAプランを使用することもできます。

 

また、ENEOSでんきのVプランに変えることもできる。

 

ENEOSでんきのVプランは以下の料金単価になっています。

 

 

 

1kwhあたり以下の簡易表を確認してください。


 

 

Vプラン料金単価

  • 最初の120kwh・・・19.88円。
  • 120から300kwh以上・・・24.54円。
  • 300kwhは以上・・・26.22円。

 

参考元:ENEOSでんき公式サイトより

 

 

以前までのENEOSでんきAプランは120kwhまで20.76円でした。

 

Vプランの120kwhまで19.88円と約1円ほど安くなっています。

 

以前までのAプランをご使用の方で電気の使用量が少ないと電気代金を損してしまうこともありました。

 

しかし、ENEOSでんきVプランは東京電力と、120kwhでは同じ料金なので損することはありません。

 

また、ENEOSでんきのVプランには特典がありました。

 

それは2年とくとく割がつくことです。

 

 

1年目から2年間は1kwh あたり0.2円の割引。

 

3年目以降は1kwhあたり0.3への割引。


 

この2年とくとく割は申し込み時に加入するかどうか、チェックを入れるだけなので非常に簡単に加入できます。

 

このVプランについている特割ですが、2年以内に解約すると1契約につき1,100円の税込の解約金が発生。

 

下のENEOSでんき公式サイトに2年とくとく割の、解約金について書かれていました。

 

にねんとく2割の更新月(適用開始から23ヵ月目および24ヵ月目)を除いた適用期間中にご解約された場合、

 

割引のご加入年数にかかわらず、解約手数料1,100円(税込)を申し受けます。

 

引用元:ENEOSでんき公式サイトより

 

 

 

ENEOSでんきのVプランに下から申し込みでき、

 

キャンペーン中なら電気代がさらにお得になりますよ!


 

 

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※提示した料金以外はかかりません。

 

 

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ENEOSでんきAプランからVプランに変更

 

 

あなたがENEOSでんきのAプランから、Vプランに変更するなら?


 

ENEOSでんきのAプラン→Vプランに変更するなら。

 

Aプランの場合、120kwhから300kmワットアワーまで23.26円。

 

それに対してVプランは24.54円。

 

以上からVプランに変えるなら、120kwhまで使用されている方はVプランの変更が安く。

 

Aプランを300kwhまでをご使用なら、引き続きAプランがオススメになります。

 

あなたがお得な方が「VプランかAプランか」で変更してください。

 

 

ENEOSでんきAプランとVプランのアンペア料金は?

 

 

ENEOS電気には基本料金として、アンペア料金があります。


 

ENEOS電気のアンペアブレーカー基本料金は以下の通りです。

 

  • 10アンペア286円
  • 15アンペア429円
  • 20アンペア572円
  • 30アンペア858円
  • 40アンペア1,144円
  • 50アンペア1,430円
  • 60アンペア1,716円

参考元:ENEOSでんき公式サイトより

 

以上はAプランとVプランで同じです。

 

また、東京電力でもアンペアブレーカーの料金は同じとなっている。

 

基本料金
  • 10A: 286円00銭
  • 15A: 429円00銭
  • 20A: 572円00銭
  • 30A: 858円00銭
  • 40A: 1,144円00銭
  • 50A: 1,430円00銭
  • 60A: 1,716円00銭

引用元:東京電力エナジーパートナー公式サイトより

 

ENEOSでんきも東京電力もアンペアブレーカーに関して、あまり関係ないと言えますね。

 

 

東京電力の場合、契約アンペアには「10・15・20・30・40・50・60A」という7種類があり、契約者が自由に選択できます。

 

どのアンペアを選ぶかによって、電気料金の基本料金も変わってきます。

 

引用元:Niftyでんき

 

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ENEOSでんきVプランの特典

 

 

 

ENEOS電気はVプランに申し込みすると以下の特典があります。


 

ひとつの特典のみ以下が受けられます

 

ENEOSでんきではENEOSカードの特典に加え、

 

ガソリン、軽油、灯油を1L入れると1円引きになります。

 

提携カードで支払いするとマイルやポイントが貯まる。

 

別の支払い方法の場合は200円につき1ポイントのTポイントが貯まります。

 

どれか1つを選べます。あなたに合った特典を付けると良いですね。

 

新電力会社には事業内容によって、様々なサービスを受けることができますよ。

 

下の資源エネルギー庁にも書かれていました。

 

 

電気の小売事業への参入者が増えることで競争が活性化し、様々な料金メニュー・サービスが登場することが期待されます。

 

例えば、電気とガス、電気と携帯電話などの組み合わせによるセット割引や、ポイントサービス、さらには家庭の省エネ診断サービスなどが登場しています。

 

引用元:資源エネルギー庁より  

 

 

 

わたしはTポイントに申し込みしました。下がその画像です。


 

 

ENEOSでんきのTカードの申し込みは、マイページ画面で提携でき最短1分で完了します。

 

「とっても簡単に申し込みできますw」

 

あなたもENEOSでんきに申し込みしたら、Tカードの提携を忘れないでくださいね。

 

 

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まとめ

 

 

ENEOSでんきのAプランVプランについて紹介しました。

 

Aプランは現在では新規で加入することはできません。

 

しかし、Aプランに加入している方は引き続き契約することができます。

 

また、Vプランの料金単価は120kwhまではお得となっています。

 

 

本日はここまでお読み頂きありがとうございました。ハツオでした!

 

下のENEOSでんき公式サイトからVプランに申し込みできます。


 

 

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※提示した料金以外はかかりません。

 

 

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